2007年03月08日

四万十川YH日誌

2007年3月8日 必然の道標

3月6日夕方到着の自転車のA青年、「あの、ちょっとトラブっちゃって・・・」
最悪の表情!(;´・`)>
聴けばYHより上流300m付近で乗っていた自転車がパンクしてしまい、修理セットも無く、風は強いし段々暗くなるし、翌日の移動のことや諸々の考えがグルグル回ってへこんでしまった様だ。(〇до)

所がこの日、たまたま当日予約で来た自転車4人組の大学生が後から到着して、彼らも一人がパンクして修理したらしい。翌日一緒に修理してもらって一件落着! 
\(*^▽^*)/

絶妙のタイミングだった。人生において、こういった絶妙のタイミングはよくあること。すべての出来事は必然なのだ。(´〜`)
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posted by さっちゃん at 10:43| Comment(0) | TrackBack(0) | さっちゃん日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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